東京下町デートは留袖のレンタルで

先日、ブータンと言うアジアの小国でありながら、国民を思う最高の王様が来日しました。 若い国王夫妻でしたが、民族衣装がとてもお似合いだったのです。 その民族衣装、どことなく日本の着物にそっくりでした。 そのような光景を見ると、あらためて着物の素晴らしさを思い浮かべ、新たなる発見にもなっていると思います。 そして今回12月1日は、私たちの想い出に残る結婚記念日でした。 私たち夫婦の始めての晴れた日なのです。 そんな時に二人のデートのために私は、留袖の着物をレンタルすることにしたのです。 着物を持って

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